
関東周辺の山を楽しんでヤマレコに記録アップしてます

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登山記録はヤマレコに保存しています。
(注: ・×××は会の山行に参加)
2021/ 3 (雲取山) (北横岳)

桜と鳳凰三山~甲斐駒ケ岳

金峰山からの帰り 五丈岩を遠くに紅葉模様


登山記録はヤマレコに保存しています。
(注: ・×××は会の山行に参加)
2021/ 3 (雲取山) (北横岳)

桜と鳳凰三山~甲斐駒ケ岳

金峰山からの帰り 五丈岩を遠くに紅葉模様
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2026/1/26 この日はほぼ快晴であり出掛けた甲斐がありました。今日は松本市内の高台からパノラマ写真を撮りたいので城山公園の展望台と市役所の展望所を廻ってみます。

城山稲荷神社

広場に来ました 障害物無しの山並みが素晴らしい!
隣にある展望台です。 周りが窓ではなくむき出しなのでカメラ撮影には向いてますね。

展望台からは南アルプス 中央アルプス 北アルプス 松本市内 360度のパノラマです。
パノラマ画像 西側
パノラマ画像 東側
常念岳と槍ケ岳 雪被ってるので分かりずらい(先っぽのみ)

雲がとれたのでクリアーな山並みが見えました。
パノラマ画像 西側
パノラマ画像 東側
常念岳と槍ケ岳 少し南に移動したので良く見えるようになる。

松本城が眼の前なので帰り寄ってみます。今日は厳冬時なのでお堀の水は凍っています。ここからも常念岳が正面に綺麗に見えてました。

冬の寒い時期 空気が澄んでおり山並みが綺麗に見える最高の松本市でした。
最強の寒気団が来てる最中なので南伊豆もこの日は肌寒い陽気でした。踊り子号を使ったので着くのは昼前 遅い時間なのでちょっと忙しく動き回りました。
列車から
この日は伊豆七島が良く見えてました。

車内アナウンスで 左から伊豆大島 利島 式根島 三宅島 神津島 とか 今日は良く見えてるようでした。
熱川の源泉が元気いっぱい



川沿いに出る前民家の庭には梅が満開。

河川遊歩道にきました。数人が見に来てる様子、未だ寂しくてあたりまえ。ほぼ咲いてません、が一つ一つの木に出しゃばり桜は花を開いてます。

歩いてみると

咲いてる花は満開 その他はつぼみ


来月には咲きそろうでしょう。
菜の花が咲き乱れ

水仙も

こちらは遠目で良く咲いてます 入園口は7分咲きで人も多い!

垣根越に


沢の上流 奥のほうは こんな感じ。園の中歩いても楽しめそう。次があるので失礼して入園せず周りからシャッター。

入園された直後の人並み

八重寒紅

冬至梅

綺麗でした。


神木のぶっ太いこと 人間30人分?
こちらも7分咲きといった感じ。14時過ぎてたので日光が届かず陰り 映像的には昼頃が明るく綺麗に見える筈です。こちらも人出賑やか!


あたみ桜です


下流まで長い距離咲いてます。 お酒飲んでる人も みなさん楽しまれておられました。
少し早い春を満喫できた伊豆半島でした。
購入してから19年 昨年冬に入ったころ給湯器でエラー(P4)が発生しました。
調べたら混合弁のエラーと判りました。エラーの都度 電源OFF-ONしたり 給湯温度変えたりでエラーが消え その繰り返しで1年位使えてました。しかしここでエラーの連続性が強まり当然製品寿命の時期なので買い替えが必要でしょう。
完全に壊れてるわけではなく、私修理するのが性分ですので弄ってみたくなりました。結論として修繕し正常に動くようになりました。以降は作業の記録です。
不安定な状態で1年使えたので基板のコネクタの接触不良かと・・・・給湯器の基板のコネクター抜き差ししたが変化なし。
給湯器のカバーに回路図が付いており混合弁のチェック方法が載ってました。これで基板か混合弁か判断できるようです。抵抗値測定(*2)です 正常値を示したので混合弁は正常です 正確には電気回路である駆動部分は正常となる。(テスターが必要)
しかし混合弁は駆動部分と機械的に動く弁で構成されてます。基板は電気的に動くので壊れると基本的に動かなくなります。エラーが出たり出なかったりということは弁の作動が重いか動かないのではないでしょうか。Netの情報も弁の動きが悪い例がありました。
サーミスタもありますがエラー表示無く抵抗値も近い価でした。
まずは取り外して弁の動きを確認しましょう。
基板の画像 右上が混合弁コネクタ

基板をはずすと混合弁を確認できる。
混合弁の画像

下部手前が混合後の湯パイプ 上部がお湯のパイプ 右奥が水のパイプ
下部の奥のパイプは固定、上部分と下部手前部分は少し動くのでクランプ金具を外して優しく動かせば取り外せます。事前にタンクの水は抜いておくこと。水対策しておいてください。

取り外し後コネクターを外し終了。 黒いのは0リング3箇所


下から

上から
お湯と水の混合比50/50といったところで止まっていた。駆動部分の部品番号はNSAE001N02。
駆動部分と回転弁部分を分離し、弁部分には軸の位置をマーキングする。組み立て時はこの位置を分解時と同じくすること。駆動部分は分解しませんでした。


組み立て時 駆動部と弁の軸の位置はずらさないこと

ギヤーの切り掛け(黒くマーク)が50°位の場所だった。目盛り回転表示は0°~315°となっている。
軸を回転させると引っ掛かりがありました、強引に回すと引っ掛かりは無くなりましたが気持ち重い感じでした。
下のレベルまで分解します。

引き抜くと分離できる。 軸に2カ所と取付部に1カ所 Oリング そして 白いワッシャーがある。
弁の金属部分を中性洗剤でこすると何やら黄色い汚れ(水垢?)が出たような。錆もあったので600番程度のペーパーで軽く擦りましたが メッキ部分かもしれないので良いのか悪いのか。
Oリング部分は古いグリスを拭いて新しいシリコングリス(水道器具用*3)を塗りこみます。Oリングを外せば全体に満遍なく塗ることはできますが切れるとオジャンなので実装状態で優しく馴染ませることです。
プラスチックボディーも同様に清掃する。
ワッシャー部分もグリス塗って組み立てです。しばらく動かして馴染ませましたが回転は軽くはならずネットリした感覚で回りました、 少し軽くなったような。当然引っ掛かりは無いことです。
弁の部分を組み立て ギヤーの位置を分解時と同じ場所に合わせ駆動部分と合わせます。(*1)
本体給湯器に組込みします。3カ所のパイプのOリング部分と相手側の混合弁に接触する部分に軽くグリス塗布しました。(Oリング要交換ですが入手不可でしょう)
試運転でエラー表示が無く、水漏れなければ完了です。
原因は不明ですが 弁の汚れか0リングの油切れしかありません。
しばらく動きそうですが何せ古いのでいつまでもつやら。
まねする場合は自己責任で行ってください。
*1
組むときギヤーの角度位置が50°と端っこなのでワザと180°くらいまでずらし組み立ててみました。エラーの発生は減ったのですが50°位のお湯が出て給湯もお湯張りもアッチッチでした。正常時のギヤ位置は分かりませんが変えては駄目です。
*2
回路図
「警報リセット後 抵抗値を確認する 給湯サーミスタ」 の記述部分が混合弁。

*3
シリコングリスは信越化学を使用 水道工事屋さんが使っている。
不具合現象は急坂勾配32%を登る際 登れる時と登れず途中半クラッチ状態で止まってしまうことがある。(13度 勾配23%)
以前から冬季の寒い時期は調子よく、夏期に向かい暑くなると全然登らない症状。
今までのトラブルシュートはインテークマニホールド&エアエレメント交換 キャブレター分解清掃 詳細はこちら
かなり改善されたのですが詰まりは高回転吹かせば直るとの話もあり故意にフルスロットルするようになってから稀に45kmhで頭打ちなったり 走行後急に吹かなくなったりで点火系か排気系の不具合が出るようになった。
しかし通常平地とか多少の坂では60kmh手前までは出るのでマフラー詰まってる感じが無いのだが。
プラグの焼け状態は白っぽいきつね色で良好 ギャップが広がっていたので新品と交換したが症状は以前同様。
内部洗浄、丸焼き youtubeでやり方は色々紹介あるんだけど 結果が良くなったかどうかまでは記述が無いので効果は? 作業が大変な割にはあまり効き目はないらしい。
なので局部的にいじくる方法とした。
SNSでマフラー分解図があり参考になった
足用のアプリオのマフラーが詰まった | 二葉モータース ブログ二葉モータース ブログ (shaken28.com)
まず詰まる箇所は内部2カ所の狭くなるパイプ部分とまず断定、なのでまずマフラーの腹腔鏡的手術をやってみる。
穴を2カ所開けパイプ内をほじくる簡単な作業から。
大きな穴は作業しやすいが修復が大変になるのでまず4mm穴を2カ所あける

マフラーの構造 3KJ-14610-15
個別「20240811083245」の写真、画像 - Hatena Blog - ecoken823's fotolife

穴あけ部 2カ所
ほじくり棒の作製
・2mmハンガー利用 鍵タイプ 幅約10mm
・1.2mm針金 蛇行タイプ 5mm棒に巻き付けてピッチは大きめにして回転し ながら中に入れる

下の穴から入れて探ってみるとほぼ正面にパイプ孔があった ほじくり棒でグリグリしても抵抗感が無い。
次に上の穴から探ると少し左上にパイプ孔がある 通してみるがこれも抵抗感ない 上下ともが油カスが付着してるのでスラッジ有りかな? 肝心の内視鏡が無いから目視のみ 当初はカーボンの固形物が塞いでるものと考えていた。
ついでに排気テールも実施。
しばらくゴシゴシ往復し終了(以前から棒状の7mm程度のもので通過させていた)
4mm穴にタップを立てM5のネジと手持ちのパッキン材でふさぐ(タッピングビスでも可能?)。
マフラー組付け走ってみると調子良くなったが3日目には調子悪いのが再現。
今度はマフラーを縦にして2種のホジクリ棒を使ってゴシゴシ往復 詰まってる物体は下側の部屋に削り落とすというもの
マフラー組付け走ってみる 調子いいが連続運転17日後からは急に元の悪い状態へ復帰
またバラシ マフラー内部上下のパイプ清掃したが効果なし。
残りの排気テールのパイプ掃除したら調子復帰。
パイプの中間付近にカーボンが詰まり 一部分パイプ内径11mm位が8mm位に細くなっているが影響あるんだろうか。
最終的にはテール部分をいじくると吹けなくなったり、良くなったりと不安定だったのでまず固形カーボン部を削り取り 溶剤の手持ち無かったので家庭用マジックリン(効果?)を注入し少し放置後パイプブラシでゴシゴシ2回繰り返して終了とした。 溶剤はキャブクリーナー、エンジンコンディショナーなどがカーボン、油分除去には良いだろう。
ブラシを入れると異物を押し込んでしまうのでどの位有ったかどうか確認できないのが残念、カーボンは立ててほじくったので破片が出てきて目視できた。

ダイソーのパイプブラシを改造 24mm径の刷毛部分を半分位にカット
何か流動的なものが内壁に付着しておりマフラーが高い温度になり排圧が強いと抜けて 排圧弱い低回転だと抜け辛い状態になり低回転のトルクに影響したものと思える スラッジなのかグラスウールなのか?不明。
詰まりは情報から排気テール部分が多いようです。
また詰まっても30分ぐらいで掃除完了するので苦にならない詰まり解消法でした。

結論としてはテール部の掃除から急坂をこの暑い時期15kmh以上で登れて1か月以上良好なので効果あったと思う マフラー内部のパイプ部は固形物らしきものは感じなかったが粘りのある粘性カーボン/オイルの付着は考えられる。気になれば泡状のキャブクリーナーで明けた穴から噴射して簡易洗浄してみるつもり。
1か月後ネジ部分を見るとオイルが滲んでいる ネジの隙間から漏れている
未燃焼のオイルが多いのか こんなものなのか。
因みにオイルはSC規格なのだがSDが良いのかもしれない。
子供が家に置いたままの原チャリしばらく放置状態
近場の買い物に使おうとしたがエンジンの掛かりは悪い、家近辺の急坂(13度 勾配23%) エンジン掛けて最初は元気に急坂のぼるが暖気後は途中で失速0km/h・・・キックダウンしてないような感じ。冬場は調子いいが夏場暑くなると登れない。
夏場の猛暑日は中速域で暫くもたついてからき吹き上がる。
通常セオリーでプラグ エアフィルター インテークのインシュレータ交換 したが変化なし
混合気濃いのではと 素人考えでニードル一段上げて薄いほうへ これも変化なし
スロー調整ではエアースクリューで最高回転探すが抜け落ちる寸前までいっても未だ回転は上がってゆく よく判らないので2回転戻しまでにして終了。
エンジン掛かりは少しは良くなり幹線道路では問題なく乗れていたのでこんなものかと
それから10年
混合比のとなるとキャブしかない やる気になって腰をあげ完全解明?へ
オートチョーク点検
プラグ確認 きつね色なので良い感じ
オートチョークが完全に締まりきっていないのではとズーッと懸念事項だったのでこの際作動状況確認しました。
通電してないのか? 車体とオートチョークは接続されてました キック時電圧発生していた。
単体にして外観寸法

A-B間 12mm B-C間 9.5mm C-D間 19mm
端子間の抵抗値 8オーム位 (テスターいい加減)
通電してみます 極性は無し 12V 1.2A以上から段々下がって0.35Aで落ち着く
数分でニードルが飛び出しました

6mm伸びたので正常作動してるのではないでしょうか
B-C間 9.5mm→15.5mm C-D間 19mm→25mm と変化
分解してみました ボディーがネジになってるので0リング傷付けないようにプライヤーでゆっくり回すと上下が分離できた


熱膨張部分が現れる 単純構造です いじくる所ないので確認後組み立て
発熱体の端子が錆びてると接触不良で温まりません ヒータ部分を分解できるようですから端子を磨くと復帰可能もあります。
組み立て時ボディーのネジ部分の止め位置でノズルの長さを調整できることがわかり微調します
冷間時ニードルがキャブのどの位置なのかですが

オートチョークの受け部分
ピストンがはまる深さですが13.4mmあります ということはB-C間が13.4mmに伸びると混合ガスがストップする 今のオートチョーク側は冷間9.5mmあるので4mm位(13.4-9.5=4)浮いてる位置にある
まず冷間時キャブにオートチョークを篏合します この時動きやすくするため0リング外します
すんなり取付位置まで入りました 通路を遮断せずオートチョークON状態

通電してみます
時間がたつとオートチョークが浮いてきました
0リング位置の中間部分までなので約4mm浮いてきたことになります オートチョークOFF状態

上の溝が取付け金具の溝 下がOリングの溝
チョークが効きがチョット弱そうなので現在のピストン位置を1.5mm位(C-D間8mmに縮める)縮めて混合ガス多くし使ってみます
キャブレター分解清掃
水の混入形跡無し ガソリンによる腐食無し
分解しメイン、パイロットジェットの詰まり具合 ポートの通りを確認 特に異常なことはない
何かすっきりしない。
未だメインノズルは外していない ネットでの分解手順にもメインノズルについては載っていない。
振っても抜けてこないけどどうやって抜くの? スロットル側からドライバーの柄の部分で押したら抜けました。

メインノズル汚いね~
原因はこれじゃないですか
とりあえずニードルクリップを標準にもどしキャブレター組み立て

さ~エンジン始動 ブルンと一瞬いっただけで停止 その後始動しない
プラグ濡れている だがプラグの放電も弱々しい なんだろう?
しばらく奮闘後アクセル全開でセル回すと咳き込んだ感じで始動 そのまま回転保持させ数分たったら正常回転 怪しいのはオートチョーク。
元の寸法に戻したら始動しました 1.5mmでものすごく濃い混合比になったようだ
設定調整面倒なので変更せず元の状態に。
試運転気持ちよく坂道登りました
ただスロー調整でエアースクリュー問題は改善されず左回し一杯までスロー回転が上がってゆきピーク判らず。
締めた状態から2回転戻しくらいにすると吹けが悪く急坂登りが難しくなる。
今は左回し一杯付近に設定している インマニ エアーフィルタ交換したので 油面くらいしかないが何か問題ありそう。
中位置スロットルでの加速が軽くなり一応清掃の効果はありました
ですが急坂道は エンジン始動後の登りは元気ですがエンジン暖まった後はちょっと物足りない登り方 トルクカムのグリースアップでもしてみましょうか
2024/3/20
クラッチ部分取り外し シューのカスで真っ黒だったので清掃 トルクカムの動きはスムースだったのでそのまま。ウエイトローラー ベルト 点検。
ニードルクリップ 最上段(最も薄い)にセット 坂道登りに元気が付いて15km/h。
エアスクリュー調整しても回転のピークはみれない スロット開いたとき少しボコツキがある感じ。 少し濃い感じなので 油面上昇気味かニードルの消耗 メインノズルの穴拡大位かな? まだ速くなりそうだがよくわからなくなったので様子見としよう。
中高速は元気いいのでマフラー 点火系はあまり考えないことにしてる。
2024/4/4
サイドステップで駐車するとエンストという情報見たので試しにアイドリング中にその状況作ってみたら2回ともエンストした。
油面高そうなので油面チェック

接合面あたりなので正常っぽい。 時々坂道弱い影響も考えられるのでニードル交換した見る。
交換後だが

2mm位下がった感じ 計測方法もいい加減なので信用は如何に。
とりあえずサイドスタンド状態にしたがエンストしなかったので油面は下がって正常状態になりました。
スロットルニードルの位置を中間(上から三段目)にしてキャブは全てノーマル初期状態にした。
坂道の状態は良いときは15km/hで登れ 悪いときは途中で停止 と依然と変わらず。
フルスロットル時詰まった症状あったので 関連ありとみて次はマフラーをいじくってみましょう!
十里木 西戸倉 戸倉のバス停から登れる山です。
登山者だと臼杵山からの下山途中に経由する山でもあります。
今回は十里木バス停から登ってみました。
バス停そばに階段があり登り切ると左へ登山口標識があります。
竹林を歩き臼杵山からの尾根登山道へ合流し頂上まで40分位。
途中で奥さんと子供 大学生グループの若者 多くのハイカーと出会いました。人気のある山なのでしょう。
あきる野から見ると目立つ山です。
頂上です。コンクリートベンチが数個あり弁当広げ景色を見ながらの休憩には最適。五日市の市街地も見下ろせます。

史跡に興味ある方は こちら

裏(南西)は戸倉三山
筑波山から横浜まで一望できます
副都心の高層ビル群です
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